元旦2013

わかばが5時20分頃、高取山に向け出て行ったあと、光が一人で起きて「おらが山に行きます」と置き手紙を残して出て行った。
Wifeは歩いて横尾山へ、自分は走っておらが山を目指した。結局、光は高雄山に行ったようで、家族4人がそれぞれ別の山からご来光を拝んだことになった。
いい年になりますように。
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おらが山から帰るとき、モスリムの友人たちに、お神酒を飲むということがどう言う意味があるのか紹介したくなって、考えながら走って帰った。

神酒(みき)は、神道において神に供える酒のことである。
Miki (Miki) is offered to the God that sake(japanese Liquor) in Shinto.
神饌には欠かせないもので、祭礼において、神酒(日本酒が使われる事が多い)を神前に供え、祭礼の終了後直会で神酒を戴く。神に供えられ霊が宿った酒を頂く、また他の神饌と同様の神と同じものを飲食するという意味がある。
Indispensable in Shinsen, offered to the shrine (often sake is used) in the festival, Miki, Miki in Naorai crowned after the end of the festival. There is a sense that eating and drinking the same thing with God as well as Shinsen, as well as other spirits had received a liquor are offered to God dwells.
神饌(しんせん)とは、日本の神社や神棚に供える供物の事である。
(Shinsen is that of offering a sacrifice to the altar and shrine in Japan.)
by saitoru1960 | 2013-01-01 16:54 | いろいろ

心動かされたことを忘れぬように


by saitoru1960