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週末のロング

今朝は25km、長田郵便局まで。
気温22℃、湿度62%なので、先週よりは走りやすい天候。
走りながら、真夏のマラソンに向けての練習が、毎週末に曇りや雨しかなく当日だけカンカン照りだったら準備のしようがないな、とも思っていた。
石井がロンドンから流す情報では、ロンドンもそんなに熱くない天候のようで、選手は何に合わせて準備をするのか聞いてみたくなった。
しかし、涼しいからといてタイムが上がるわけではなく、これもまた練習の難しいところだ。

      今日  先週
5km:28.29(27.30)
10km:27.27(26.17)
15km:25.34(24.40)
20km:26.29(25.08)  SPLIT:1.48.10(1.43.37)
25km:24.26

Total:2.12.36
by saitoru1960 | 2012-06-24 21:23 | ランニング

先週との違い

先週の初35km走のとき、9時現在で気温21.8℃、湿度64%。
今日は30kmコースでの20kmの設定で、須磨までと決めて走り始めた。
9時現在、気温25℃、湿度78%。

5km 今回27.30前回28.07
10km今回26.17前回27.03 通過今回53.48 前回55.10
15km今回24.40前回25.10 通過今回1.18.29前回1.20.20
20km今回25.08前回25.40 通過今回1.43.37前回1.46.00

タイムは早いのだけれど、到底このあと15kmを走ることはできないばて方だった。
須磨駅から乗ったバスの床には汗がボタボタ落ち続けた。

気温25℃でこの状態。走りながら1km5.10くらいでは行けるのかな、と考えてもいたけれど、気温と湿度それに太陽光線が加わると、「完走」こそが第1なのではないだろうか。
by saitoru1960 | 2012-06-17 13:48 | ランニング

2位と3位

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3人が5ファールで飛んだ決勝4ピリ。ラスト20秒もない状況で出場。
同点に追いついてからジリジリ離され、もう優勝はあり得なかった。
ファールをもらいフリーシュート。今までに試合を見に行って、2発とも入ったのは初めてかもしれない。
気持ち良い叫び声だった。
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「3位だった。(絵文字で涙)」
わかばからメールが届いてた。
返ってきたわかばから、納得はできないけれどこれも仕方のないことだからというあきらめの感情が漏れていた。
目標に向かってしんどいことをいっぱいやってきて、それで負けたのならそれはそれでスカットするけれど、誰かの努力不足やミスで結局は結果が決まってしまうような終わり方がすっきりしない元にあるようか気がした。
優勝しても全国IHには出ないと、まさに「取らぬ狸の皮算用」だった。
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by saitoru1960 | 2012-06-11 22:53 | 家族

初めての35km走

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北海道マラソンに向けての初35km走。20kmの須磨でポカリ500ml、30kmの三宮でオレンジジュース500mlを給水。
ゴール後にはカルピスソーダを一気飲みした。なんともいえないうまさだった。
どうなるかと思っていたけれど、2時間59分49秒(5.08/1km)で走りきる。
ここ数日のだるさを思えば上出来。
来月に1度走って準備終了。いけそうなら、40kmで須磨まで行ってもよし。
今日のような曇り空ならいいけれど、カンカン照りなら難しいのだろうな。
by saitoru1960 | 2012-06-10 22:16 | ランニング

北京:GIFT


by saitoru1960 | 2012-06-08 19:36 | 心にのこる

アテネ:栄光への架け橋


by saitoru1960 | 2012-06-08 19:27 | 心にのこる

マイナリ元被告を釈放 「不法滞在」で強制退去へ

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東電OL殺害事件で、裁判のやり直しと刑の執行停止が決まったゴビンダ・マイナリ元被告が釈放され、入管施設に移送されました。

 マイナリ元被告は、裁判のやり直しが決まったほか、刑の執行停止が決まりました。東京高検は、マイナリ元被告を裁判官の職務権限で釈放しないよう東京高裁に求めましたが、認められませんでした。これを受けて、マイナリ元被告は7日午後に釈放されました。しかし、事件当時、不法滞在したとして入管難民法違反の罪で有罪判決を受けているため、横浜にある入管施設に移送されました。今後、強制退去の手続きが進められ、ネパールに帰国することになります。
by saitoru1960 | 2012-06-07 19:10 | いろいろ

再審決定

東電女性社員殺害:マイナリ受刑者の再審決定 東京高裁
毎日新聞 2012年06月07日 10時06分(最終更新 06月07日 10時13分)

 97年の東京電力女性社員殺害事件で、東京高裁(小川正持裁判長)は7日、強盗殺人罪で無期懲役が確定したネパール国籍のゴビンダ・プラサド・マイナリ受刑者(45)の再審請求を認め、再審を開始する決定を出した。

 受刑者は97年3月9日午前0時ごろ、東京都渋谷区のアパート空き室で顔見知りの被害女性(当時39歳)と性的関係を持った後に首を絞めて殺害、現金約4万円を奪ったとして起訴された。一貫して関与を否定し、公判では現場の部屋のトイレにあった受刑者の精液が入った避妊具が捨てられた時期や、部屋の鍵の管理などの状況証拠の評価が争われた。

 1審・東京地裁は00年4月、「状況証拠は有罪性を認定するには不十分で、別人物が部屋にいた可能性を払拭(ふっしょく)できない」として無罪とした。しかし、2審・東京高裁は同年12月、「捨てられた避妊具は犯行時に使われたもので、鍵は受刑者が持っていた」と判断。「無施錠だったとしても別人物が被害女性と部屋に入る可能性はおよそ考えがたい」として逆転有罪判決を言い渡し、03年11月に最高裁で確定した。
by saitoru1960 | 2012-06-07 18:44 | いろいろ

心動かされたことを忘れぬように


by saitoru1960
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