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インドのレトルトカレーは5星

名谷のジュピターで買ったMTR社のレトルトインドカレーは1箱300円しない。
2回目のチャパティーを作り、この2つを温めて食べた。
前回のダルカレーといい、言うことなしの味。特に南インドのココナツカレーはなんとも懐かしい味だった。
チャパティーも前回同様、250gに塩小さじ1、水180cc。
今回は寝かせ時間はたった30分だったけれど、きちんと膨らんでくれた。
これはかなり簡単レシピとなる。
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by saitoru1960 | 2014-03-28 20:18 | アジア

懐かしい飛び込み

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by saitoru1960 | 2014-03-26 21:11 | 家族

大瀧詠一CompleteEdition

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ついに到着。じっくり読み進んでいきたい。
by saitoru1960 | 2014-03-26 20:05 |

沈丁花の香り

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体育館門い入口に咲く沈丁花。
何の匂いかな、と感じたときにはすでに咲いている。
沈丁花(じんちょうげ)科。
・学名 Daphne odora <Daphne : ジンチョウゲ属 odora : 芳香のある>
 Daphne(ダフネ)は、ギリシャ神話の女神の名で、「月桂樹(げっけいじゅ)」のギリシャ名でもある。
 葉の形が似ていることから、ジンチョウゲ属の属名にも使われるようになった。
・開花時期は、 2/25頃 ~ 3/末頃。
 春の開花ラッシュの始まりを告げる花。中国原産。室町時代に渡来した。
・花芽は、前年の秋にはできているが実際に咲き出すまでに寒い中、3ヶ月以上を花芽のまま過ごす。
 外側はピンクで内側は白い。外側、内側ともに白い種類もある。
・香りは「沈香(じんこう)」という香りに似ており、葉の形が丁子(ちょうじ)という 植物に似ているところから、
 ”沈丁花”になった。
 遠くにいても匂ってくる。秋の金木犀と同じぐらい香る。
・枝の繊維は紙の原料にもなる。
・「ちんちょうげ」と呼ぶ人もいる。
・漢名は「瑞香(ずいこう)」。
・3月23日の誕生花
・花言葉は「優しさ、おとなしさ」
by saitoru1960 | 2014-03-22 19:46 | ドキリとしたこと

走ってかつ丼

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月見山南の「みゆき食堂」へ。
長田Sの田中くんからの情報で行ってみる。
揚げたてのカツをご飯の上に乗せ、その上から出汁とき卵をかける味は、吉兵衛のそれとは一味違う。
カツの衣がかりっとしたまま存在感を示していた。580円。
ついでに、吉兵衛のカツ丼は600円。
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by saitoru1960 | 2014-03-22 18:48 | 休日

12 YEARS A SLAVE

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1841年は天保12年、江戸時代後期だが、まだ明治維新まで27年もある。ジョン万次郎が遭難した年になる。
アメリカの南北戦争(American Civil War)は, 1861年から1865年。アメリカ合衆国とアメリカ連合国との間で行われた戦争である。奴隷制存続を主張するアメリカ南部諸州のうち11州が合衆国を脱退、アメリカ連合国を結成し、合衆国にとどまった北部23州との間で戦争となった。
この映画はその南北戦争まで20年も前の事件から始まる。
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by saitoru1960 | 2014-03-16 14:44 | 映画

チャパティーづくり

NHKで見たチャパティー作り。
クスムで食べるもののようにはいかないけれど、まあそれっぽくできた。
10枚分。
アター250g。塩は小さじ1でいい。水は180ccくらいかな。
まずそれを混ぜる。
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こねてこねて、丸くして3時間置く。
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3時間たったら、10枚分に分けて、丸め、また1時間置く。
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写真はここまで、あとはひたすら伸ばしてフライパンで焼き、両面が少しぷくっとしたら、直火で焼くとぷーっと膨れてOK。
ふくらますには生地をうすく伸ばすのがよさそうである。
クスムで買ってきた、ムングカレーホウレンソウ入り(300円)で美味しくいただいた。
by saitoru1960 | 2014-03-14 19:52 | アジア

全学農畜産実習

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上の青いつなぎ姿がわかば?
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by saitoru1960 | 2014-03-14 16:33 | 家族

チャパティー

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インドの家庭で最も食べられているといわれるのが平たいパン、チャパティです。小麦を丸ごとひいた全粒粉を使うのが特徴で、フライパンで焼いて、最後は直火であぶって焼き上げます。香ばしさが、スパイシーなカレーにぴったり。神戸生まれ、神戸育ちのインド料理店店主、アルン・ライさんは、「家でカレーのお供といえばチャパティ」と語ります。
* * *
「日本で、インドのパンといえばナンと思われていますが、ナンはタンドールで焼くからナン。インドのほとんどの家庭でもタンドールはなく、ナンは店で買ったり、レストランで食べるものです。だからナンは、あまりインドの家庭で出されません。家でカレーのお供といえばチャパティです。
チャパティの材料は全粒粉に塩、それと水だけ。これをこねて、のばして焼くというシンプルなものです。焼きたてがおいしいので、食事のたびにのばして焼きます。かみしめるほどにおいしい、全粒粉の風味を味わってください」
チャパティの生地をタンドールで焼くと、“ロティ”に
タンドールはインド特有の窯で、円筒形の粘土製のオーブンのようなものです。チャパティの生地を同じようにのばして、タンドールで焼くと“ロティ”になり、焼きたてにバターをぬって仕上げます。高温で焼くのでパリッと香ばしく、焼き上がります。
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そごうの地下にある富澤商店で妻が買ってきたのは1kg550円。
同じ日、学校帰りにクスムに行くと、1kg400円で「アター」(全粒粉)を買うことができた。
ムング豆のレトルトカレーは300円。
明日は早く帰れそうなので、ついにチャパティーに挑戦。
さーて、どうなるか。
by saitoru1960 | 2014-03-13 19:33 | いろいろ

マロースはロシア語で「冬将軍」のこと

f0013998_22142234.jpg人間の想像力 ――― これはすばらしい。
それが少しだけ向きを変えれば、自然は又みなさんにほほえみかける。

ごあいさつ
本作『マロース』は、2009年制作のラジオドラマを経て、2011年1月に舞台化されました。
奇しくもその公演期間中、宮崎県の養鶏場から強毒性の鳥インフルエンザに感染した鳥が見つかったというニュースに世間が揺れ、あまりにタイムリーな物語に、御来場のお客様から大きな反響を呼びました。
初演の千秋楽から程なくして東日本大震災が発生。
翌2012年1月の公演には、震災、その結果としての原発事故の経験を踏まえた大幅な改稿のもと、再演されました。
人間の作った化学薬品、原発による事故、そうした恐怖を知る由もなく生きる自然の中の小さな生き物たち。
人間が智恵を絞って築いてきた文明の成果が、そうした邪心なき生き物の生命を脅かし、今、静かに生態系が破壊されゆく現実。
その現実はいずれ我々の身に及ぶであろうという、この強烈なメッセージを、今冬、エンタテイメントとして再び発信致します。
『マロース』初の全国ツアー。富良野から東京まで、2ヶ月半、マロースをどうぞ宜しくお願い致します。

あらすじ
北海道の南部。
森に覆われたこの一帯の村落で、不審な野鳥の大量死が発見される。
それは何人かの村民への感染まで疑われ、渡り鳥の運んできた鳥インフルエンザと認定される。
付近の鶏にもその影響が出て界隈の養鶏所は閉鎖され、卵の出荷の出来なくなった養鶏業者に自殺者が出る。
五月、その被害は更に拡大し、音別川上流域にある水鳥たちの越冬地ペンケ沼でもカモの死体が二羽確認され、
それ以上の拡大を恐れた町は、ペンケ沼一帯に棲息するマガモ、ハクチョウなどを全て一斉に殺してしまう。
そんな五月の珍しい猛吹雪の夜、森の奥にあるコーヒー店「ブナの森」に、一人の年老いた遭難者がころがりこむ。
老人は記憶を全く失ってしまっている。「ブナの森」の女主人・みどりは、この老人を手厚く介護し何とか一命はとりとめるが、
老人は記憶をとり戻さない。
口さがない店の常連客たちは老人について色々噂するが、心やさしい女主人・みどりは、老人を庇い店に置いてやる。
周囲の町には春がとっくに訪れているというのに不思議なことにこの一帯だけは冬が完全に居坐ったままである。
そんな時、一つの噂が流れる。
鳥たちの死はインフルエンザ=バード・ウイルスの為ではなく、全く別の原因によるものではないのか、という噂。
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本物を観ることは心の豊かさを生み出す気がする。
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大西先生と二人、3月11日という日に倉本聰の演劇を観に三田に出かける。
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主演の森上千絵さんはどこかで見たことがあったと、調べると「優しい時間」で森の時計のウエイトレス役をしていた人だった。<富良野塾8期生>
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そして、最後になんと、出口で倉本聰と握手。
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by saitoru1960 | 2014-03-11 22:20 | 物語

心動かされたことを忘れぬように


by saitoru1960
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